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男が好きな、旨い料理が好き、旅行が好き、 ヒコーキが好き。 そんな小市民的GAYが日々の出来事を綴ります。
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ども。
唐突ですが、銀杏の黄葉が大好きなオイラです。
その割には、今年は御堂筋にも大阪城にも行けへんかったなぁ
あっ、どっちも大阪での銀杏の名所です。
今日、微かな期待を胸に御堂筋を歩いたけど、
殆どの葉っぱが落ちてもうてました。

さて、落ちてもうたと言うたら・・・
先日、東京へのお出かけを命じられて、とある処に半ば缶詰め状態で、
いろんな事を頭に詰め込まれてきました。
そんな風に詰め込んだモノは、
当然のようにボロボロとこぼれ落ちていくモノでして・・・ハハハ

こんなオイラを選んだ上司も、見る目がないなぁ。

けど、おかげさまで、ヒコーキにも乗れたし、
夜は久しぶりに【さかなのさけ】で、店主の田中さんご夫婦に再会。
一緒に行った先輩も、奥さんのえっちゃんの料理に大満足。
0712東京007


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(↑お店の前には六本木とは思えない空き地があって、
その向こうに東京タワーが・・・)


翌日も缶詰めは続くのですが、
その途中で見つけた銀杏の木が↓これ。
なんか、スッとえぇ姿をしてはりませんか?
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(↑街路樹になってる姿もよろしいなぁ)

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(↑風に吹かれて黄葉が舞い落ちるところなんかは、春の桜みたい)

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銀杏って、スッゴい古い生物やねんてね。
確か、恐竜時代(って、ごっつぅ長いねんけどね)からの生き残り。
一時は中国の奥地でひっそりと生き延びていたのに、
ヒトの登場とともに、またまたその生息域を拡大してきたとか。

そのせいかどうか、↑みたいな、
歴史を感じさせる建物に似合いませんか?

この建物の敷地内の銀杏並木もなかなかの風情でしたよ。
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↓いつものオマケです

0712東京006

【2007/12/16 23:11】 | 東京物語
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うーん
あるも
今回のオマケはだいぶきわどくなってきてる…

◇あるもちゃん
しんのすけ
>だいぶきわどくなってきてる
えっ?
何が?
何がきわどいの?

お肌の曲がり角も過ぎ去ったから、お肌の艶や張りがきわどいのかしらん? 笑

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ども。
すっかり贅沢の虜になってもうたオイラです。
けど、贅沢はたまぁ~にするから有り難いんですよねぇ。

と、普段は贅沢から一歩も二歩も身を離してるオイラです。

 それにしても、東京の人はえぇよなぁ
 わざわざ香港や上海に行けへんかってもえぇねんから


なんて思わせてくれはったのが、この↓お店
20070922102417.jpg

老饕檯 LOHOTOI ロウホウトイって言います。
場所は、恵比寿3丁目の交差点のすぐ近くです。

もう、めっちゃ美味かったですぅ~
ランチメニューとして飲茶コースもあったんですが、
オイラたちはアラカルトで。



20070922101430.jpg

<・スープ:貝柱と冬瓜のスープ>
あっさりとしたお味やけど、出汁の具合がしみじみと広がります


20070922101453.jpg

<・点心一つめ:海老蒸し餃子>
皮が美味しい!海老のプリプリ感もgood
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<・点心二つめ:スープ入り焼き餃子>
皮はかなりしっかり目 中にスープがたっぷりやからかな?

20070922101523.jpg

<・肉料理:ブタとニガウリのXO醤炒め>
XO醤は塩味、辛味ともに控えめ、でも旨味たっぷり

画像はないけれど
<・野菜料理:空芯菜の腐乳炒め>
腐乳は臭みは感じず、まろやかなアクセント


20070922101538.jpg

<・麺:ワンタン麺>


これ、見た目以上にボリュームがあって、
オイラはデザートはよぉオーダーできませんでした。

もぉ、全部の料理が文句なし!
味精のイヤな後味もないし。
ただワンタン麺のつゆはちょっと、味精っぽかったかなぁ

あっ、こちらのお店は白金の龍虎鳳 LONG-FU-FONG ロンフウフォン
の兄弟店と言うこともあって、お茶も充実しています。
オイラのお薦めは、やっぱりポーレー茶。
茶葉の販売もやってはりますよ。

お味関係では言うところ無しやったんですが、
テーブルとテーブルの間隔が狭いために、
隣でタバコを吸われたら、ちょっと辛いかも。
幸い、オイラたちのテーブルは大丈夫でしたが。

そうそう、このお店のお料理はtakeaway可能だそうで、
その辺も香港の記みたい。
で、オイラは思ったわけですよ。
 それにしても、東京の人はえぇよなぁ
 わざわざ香港や上海に行けへんかってもえぇねんから

ってね。

あっ、ランチ時には麺類やチャーハン類の単品オーダーも
もちろんOkのようです。

お店のHPはこちらです
 






【2007/10/04 22:15】 | 東京物語
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まいった・・・②
伊右衛門
今晩も、またもややられちまったよ・・・(笑)

そういやぁ、最近飲茶なんて全然ご無沙汰やなぁ。
さすがに2人で飲茶はキツイやろね。
飲茶(中国料理)の鉄則は、やっぱり最低3人以上でしょね。
少しずつ取り分けて、種類を多く食べたいもんね。

ところで、こっちで美味しい飲茶を食べさせてくれるいいとこ、知らんかなぁ?
見つけたら行きましょ!^^

あ~
あるも
おいしそうや…
この間、名古屋に行ったときに台湾料理の店に
連れて行ってもらったのよ。
そこがおいしくてさ。

神戸って(探してないからかもしれんけど)
ロクな店がないような気がするんよね…

関空のホテル日航にある「桃李」の昼の飲茶が
食べたくなってきたよ~。


しんのすけ
◇伊右衛門さん
そうなんですよ。
中華はやっぱり三人以上でワイワイと
円卓を囲みたいですよねぇ。

ただ、オイラはお友達が少ないもんで…(; ;)

大阪は中華(特に飲茶形式)って意外と弱いですよねぇ。
この際、ご一緒に足で捜しまくりましょうか?笑



しんのすけ
◇あるもちゃん
ホテル日航関空で飲茶!
おぉ、オイラのためにあるようなプランやんかぁっ!!笑
是非とも行ってみねば。

神戸って、関西の中ではダントツに中華のお店が
多いように思うけど、実際のところはどうなんやろねぇ?

オイラ、神戸で行くのは二軒ほどやねんけど、
今度、行ってみる?
ちびっ子倶楽部の創立準備会合として。笑


10えん
お。
そこ一度行ってみたいと思ってたのよね~。
やっぱり美味しいんだぁ。
今度行かなきゃ!

台湾料理といえば、鼎泰豊が好きな10えんでした。


しんのすけケータイ
☆10えんちゃん
うん、うん。
次回の“贅沢な時間を過ごそう”の歳には、是非ここを候補に挙げといて。

で、鼎泰豊、オイラも初めて彼処の小籠包を食べたときは、感動やったなぁ。

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ども。
いよいよ今回の東京旅行の唯一にして最大の目的。
食べ歩きの始まりです。

さて、到着初日の晩ご飯は
お洒落でちょっと贅沢にフレンチ。
オイラ、普段はスーツはおろかジャケットパンツも着ない、
社会人離れした生活を送ってるんですが、
流石にここへはジャケパン・スタイルで。
もうそれだけで、ちょいっと緊張です ハハハ(^^ゞ

場所は六本木一丁目の駅上、六本木ティーキューブの1F
開店してまだ2ヶ月経ってないぐらいの新顔です。
とは言うても、乃木坂のFEUで長年シェフを務めてはった
下村さんがオーナーシェフとして始めはったレストラン。

店名は EdiTioN エディションって言います。

20070922102357.jpg


20070922102344.jpg


今回このレストラン、オイラたちが大阪でよくお世話になってる、
レストランFujiyaのシェフからの紹介でした。
お二人のシェフはお互いに、お互いを認め合ってる仲らしく、
その点で、下村シェフのお味には期待、大でした。

オイラたちの期待は全然裏切られることなく、
コースのどの料理も大満足のお味。
食べ終わって、二人とも大絶賛でした。

特にオイラのお気に入りはコレとコレ ↓

20070922101338.jpg

<前菜の牡蠣。 牡蠣に軽ぅ~く、ホンマに軽く火を入れたもの。
岩のりのソースと海水のジュレ>


20070922101353.jpg

<お魚料理はマトウ鯛。コレは下村シェフのスペシャリティ。
とにかく実物を是非是非ご賞味あれ>

どの料理も素材の良さを最大限に引き出すために、
下処理にスゴい手間暇をかけてはるのが良く分かります。
また、口当たりにも細心の心配りをしてはるようで、
ソースやジュレの食感にも驚きです。

それから、サービス担当のスタッフの方々も
親しみやすいけれど、きちんと節度のある態度。
着慣れへん服に、お洒落なお店の雰囲気に緊張してる
オイラの気持ちを、心地よくほぐしてくれるような
会話も提供してくれはって、ありがたかったなぁ。

フルコースで頂いたのですが、ボリュームたっぷりやのに、
お味は深いながらも軽いので、
全然お腹がもたれることはありませんでした。
とは言うても、帰りは腹ごなしがてら
ホテルまで歩いて帰りましたが。笑

とっても贅沢な、良い意味での贅沢な時間を過ごすことができました。
贅沢は素敵だぁ~っ!!
 でも、緊張するゎぁ

【2007/10/02 22:18】 | 東京物語
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あるも
しんのすけさんの「食べ物レポ」はいつも
惹かれるんやけど、さすがに東京は簡単には…。

まいった・・・(笑)
伊右衛門
こりゃホンマに「贅沢は素敵だ」やね!
最近こんな贅沢なんて、全然してへんもんなぁ。
この「前菜」がめっちゃ食べてみたいですね。
生食用の牡蠣に軽く火を通す贅沢・・・
岩海苔のソースに、自然な塩味のジュレでしょ?

あぁ、ここまで書いて口の中にジュワっと唾がわいてきた(爆)
今度大阪で食い倒れませんか?^^


しんのすけ
◇あるもちゃん
おや?「狩猟民族」のあるもちゃんも
東京まではちょっと、二の足を踏んでまう?笑

けどね、今回で再認識したけど、
食べるところは東京やなぁ。
特に、サービススタッフは断然、東京。
心地よい緊張感を味わせてもらえるで。笑


しんのすけ
◇伊右衛門さん
これ、前菜の牡蠣、絶品でした。
(画像が悪くって、全然美味そうに見えませんねぇ。)
牡蠣好きのオイラは、もう一口食べてはニタ~
二口食べてはニンマリ。
ひたすら笑顔の連続でした。

えぇですねぇ。
大阪での食い倒れツアー。
ワイワイとやりますか?



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ども。
今回の東京行き、スゴい良い天気に恵まれました。

その間、大阪はとっても蒸し暑かったとか。
東京は空の青さも、風の感じも
爽やかに思うたんですけど、
地元の方はどうお感じやったんでしょうか?

前回の東京でも感じたんですけど、
風の通り方は断然東京の方が
えぇ感じやと思うんですけど・・・

あと、関東平野の広さのせいか、
起伏の多い街のせいか、
高層ビルの数は圧倒的に東京やのに、
大阪よりもずっと空の広さを感じるんですよねぇ。
不思議。

20070922102330.jpg


さて、今回は目的は一つ。

た・べ・る
食べる
ひたすら食べる

これだけです。


発案者でもあり、同行者でもあるツレは、
とにかく食べることが好き。
オイラの食べ歩きのお師匠さまです。

我が師匠、初日の晩、二日目の昼・晩、三日目の昼、
この限られた機会を有効に活かすために、
彼の持つ全調査能力を駆使して、お店を選択。
オイラはただただ、それを受け止めてお付き合いするのみ。

六本木一丁目のレストラン、恵比寿の中華、三田のレストラン、
そして六本木ヒルズの中華。
と、言うラインナップを構成しはりました。

で、そんなお店への地の利を考えて、
今回は六本木にて宿泊。

20070922101412.jpg


20070922101154.jpg


オイラとしては、山の上ホテルの方が落ち着いて、
良かったんやけど、
 行き先のレストランへの便が悪いんよねぇ
との、師匠の一言で却下。

で、今回のこのホテルですけど、
確かに客室は山の上ホテルよりも
ずっと広いし、明るいし、機能的やけど、
どうも、雰囲気に欠けるって言うか、
スタッフの対応とかが物足りひんのですよねぇ。
一言で言うたら、コストパフォーマンス悪し。です。

ホテルって、ハード面だけやなくって、
スタッフの姿勢や振る舞いなんかの
ソフト面が大事ですよねぇ。
決して、スゴい粗相や不手際があったとか、
オイラたちがひどい仕打ちを受けた訳じゃないんですよ。

贅沢なお泊まりプランやったけど・・・
ただ、何かが足りひん。
何か分からへんけど、満足度が低い。
(基本は、宿泊代金から考えて。
 ってところに行き着く不満足さでしょうね)

とにかく、三連休でゲストの数も多いせいか、
チェックインのときに宿泊プランに含まれる
クーポンを渡し忘れられるとか
チェックアウトのときのバゲージダウンに
30分近くも待たされるとか、
どうもスタッフに余裕がないように感じられて、
それが温かさの欠ける印象に繋がったのかも知れませんね。



いやん、何か今日の日記は、
イヤミなオイラが全面に出てもうてる・・・
反省をば。



【2007/09/29 22:10】 | 東京物語
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豪華ホテル。
たけぞー。
前回の東京滞在時の山の上ホテルの話を読んで
石ノ森章太郎さんのHOTELって漫画を思い出したんだけど
やっぱりサービスって目に見えないけど、
リピーターになるかどうかの大きな分かれ目ですよね。

けど、不満足はともかくとして、奮発しましたねー
そんな豪華ホテル、泊まったことないな~
来月の大阪か京都で泊まろうかなぁ。
オススメあったら教えて下さいね♪

ちょっと違うかもしれないけど
10えん
ホテルに限らずサービス業はなんでもだけど、どんなに高級でも、従業員次第で評価はいかようにもなるって、何かで読んだっけ。
確かにその通りだなぁって。
結構有名なあるレストランがあって、評判がいいから行ってみたんだけど、サービスがダメダメでさぁ、味は良かったのに、ヒジョ~に残念だったね。
また行こうとは思えなくなっちゃった。
ホント、味は良いのに残念。

てか、ある程度以上のクラスのホテルなんかだったりすると、すべてが良くて当たり前って思ってかかるからね。(^_^;A



しんのすけ
◇たけぞー。さん
ハイ。スゴい奮発です。
もう、今月、来月はこのおかげで
大ピンチの連続です。ハハハ(;_:)

大阪・京都の宿泊地ですか?
どこが良いかなぁ。
こぢんまりとしてて、スタッフの雰囲気や
サービスがえぇところ。

う~ん。
どこかなぁ?

えぇ情報があったら、お知らせしますね。




しんのすけ
◇10えんちゃん
ホンマに、その通りやで。
レストランでもスタッフのサービス力ってのは、
肝心のお味を台無しにすることもあるもんなぁ。

ほんでもって、それなりにお値段を要求しはるホテルや、
レストランには、こっちもそれなりのサービスを
期待するもんなぁ。

オマケに滅多に足を踏み入れへんところやからこそ、
期待度を更に高めてまうもんなぁ

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ども。
ぼちぼちと、綴っていく予定の今回のシリーズですが
何やら二時間ドラマばりの
長ぁ~いタイトルになってしまいました。

その第一弾はヒコーキについて。

ちょうどオイラ達が東京に向かう前日に、
新たに関空に就航したのが、
このスターフライヤー(SFJ)

SF1





ヒコーキ好きのオイラとしては、
羽田-新北九州に就航したときから、
気になって、気になって仕方のなかったエアラインです。
(そのときの日記はこちら

だって、とにかく全てのデザインが“かっちょえぇ”
なんて言うても、米国ボーイング製とは違うて、
欧州エアバス製のヒコーキA320!!
これ、日本ではごっつぅ希少価値なんですよ
 (あっ、アカン、オタクの血が・・・騒いでしまう 汗)

オマケに関空就航記念価格でなんと、7900円!!

こりゃぁ、これしかないでしょう!
 (けど、もう予約がいっぱいやろなぁ)
と、意気込みつつも弱気な気分でサイトへ。

 あらら、2席取れてもうた
 隣同士の席ちゃうけど、ええよなぁ。
 それぞれが三人掛けの真ん中やけど、しゃぁないよなぁ。


なんて、一応同行者への言い訳をしつつも、
内心ガッツポーズのオイラでした。

当日関空のチェックインカウンターの表示では全便満席。
でも、ダメ元でおねぇさんに

 満席のようなので、無理だとは思うんですが、
 もし出来たら、同行者と二人並びの席への変更を
 お願いしたいんですが。


 非常口席で良ければ、ご用意できますよ。

とことん、ラッキーなオイラ達です。

それにしても、就航二日目で満席続きの状況なのに、
カウンターのおねぇさん方は、笑顔絶やさずにテキパキ。
手慣れた様子で乗客のみなさんに対応してはりました。
グランドの方はANAかどっかに委託してはるんやろか?
例え委託であっても、SFJの第一印象は
彼女たちで決まるわけですから、
良い委託先を決める事もSFJの腕の見せ所ですよね。

さて、機内の様子ですが、黒いレザーシート
各座席の前後間隔シートピッチには、ちょっと感動モノ
とにかくゆったりしてるんですよ。
帰りはいつものANAでしたが、
エコノミー席Yでは比べものになりません。
さすがにスーパーシート同様とまではいきませんが、
とにかくYクラスとしては国内ピカイチやと思います。

SF2

20070922101055.jpg


安全のしおりのデザインもええ感じでしょ?
ただ、納されてるところが、分かりにくいのは
保安上ちょっと問題かも知れませんね。

この、保安についてですが、どのエアラインも客室乗務員CAが
離陸直前に各座席の確認をして回りますよね。
・シートベルトを締めてるか。
・シートポジションを戻してるか。
・ケータイやデジタル機器を使ってないか。
などなど。
で、機内持ち込みの手荷物の収納方法も大切なチェック項目。
今回のCAさん達は、なんで客の膝下に収納したらアカンのかを
きちんと説明しながら、注意を促していました。
細かいことやけど、ただ単に
 前の座席の下に移動してください
って言われるよりも
 お客様の救命胴衣が取りにくくなりますので、
 お膝元には荷物を置かないでください

って言うて貰うた方が納得しやすいですよねぇ。
オイラは、こんな説明を聞いたのは二回目。
たしか日系のエアラインでは初めてのように思います。
SFJのCAさん達、えぇやないですか

あっ、後はシートモニターでの機内エンタテイメント
たかが1時間から2時間の国内線で、これは要らんかも
って、思うてたんですが、なんのなんの。
プログラムも豊富で、また、そのメニュー画面の
デザインもえぇんですよ。
オイラ、お気に入りのNHKアニメ
『ぜんまいざむらい』が有ったから、
もうそれに釘付けでした ハハハ

そうそう、オイラが利用したフライトには、
オイラと同じ“かほり”漂う、
オネェさんたちがチラホラ。
オネェさんって、ヒコーキ好きが多いもんねぇ。

お値段はグッとお安め、でも内容はグッと贅沢なヒコーキに
大満足でいざ、東京へ。

あぁ、このシリーズも延々と続きそう。




おまけです
ぜんまいざむらい~ぜんまいざむらい誕生~ ぜんまいざむらい~ぜんまいざむらい誕生~
ゆきじ、川崎恵理子 他 (2006/11/16)
アニプレックス

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【2007/09/27 22:09】 | 東京物語
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マミオ
昨日この記事読んだ気が・・・。笑

この黒い飛行機、最初に飛んだの私のお誕生日だったのー。
乗ってみたかったけど北九州に行く用事もなく。苦笑
今度からはしんたんちに行くときに乗ればいいのね~。^^


しんのすけケータイ
☆マミオっち
せやねん。なんかね日記の更新が変なんよね。
きっとオイラが、ちゃんと機能を使いこなせてないんやと思う(^^;
いやん、おっさんへの道、まっしぐらかも(ToT)

で、黒いヒコーキに乗って、いつ来てくれるんかなぁ(^o^)


10えん
この機体の第一印象が「暑そ!」だった10えんです。(^_^;A
そんなはずはないんだけどね。
でも、レザーシートやシート間隔の広さなどは一度は体験してみたいわね。



ター坊
同行者ってだれ?
わたくしのことは遊びだったのね~!!爆

A380が就航したらアニキ血が騒ぐ?ww
オイラオタクじゃないから血が騒がんなぁ・・・。


しんのすけ
◇10えんちゃん
なるほどなぁ
「暑そ!」っかぁ。
けどね、実物のあの漆黒のカラーリングは、
なかなか涼しげでもあるで。

レザーシートはね、高級そうにも見えるし、
実際、座り心地もなかなか。
けど、意外とメンテナンスが楽らしいから、
ランニング・コスト的には安いそうな。

ホンマ、一回乗ってみて。


しんのすけ
◇ター坊ちゃん
ご・ご・誤解だよ。誤解。
あれは、あれは、単なる、そう、単なる
え~っと、え~っと・・・ 爆

A380が就航したら?
もう血が騒ぐどころか、血が煮えたぎってもうて、
脳みそが溶けてまうヮ 笑

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ども。
まだ腰の痛みが取れずに、立ち上がるのに
とっても慎重になってるオイラです。

えぇ、“久しぶり”シリーズの第二弾は、
東京物語。
って別に、
 久しぶりに東京のハッテンバで致してきた
訳とちゃいますよ。

食べ物ネタです。

せやから、
 久しぶりに東京でサクッと♂を食べた
訳とちゃいますよ。(ごめん、しつこかったね)

オイラ、普段家では酒を飲んだりせぇへんのですが、
決して酒が嫌いなわけではなく、むしろ好きな方。
で、日本酒なんかがええなぁ。なんて思うたりもしてます。

けど、酒については全然よぉ分からへんのですよ。
せやから料理に合わせて、いろんな酒を選んでくれたりしたら、
ごっつぅ嬉しいんですよね。

料理も丁寧にお出汁を取って、
優しく仕上げたお味が大好きでして。

そんな料理とお酒を出してくれはるお店が、
昔、大阪は南船場にあったんです。

サラリーマン時代に日本酒の旨さに目覚めたご主人が、
料理好きで、料理の腕がピカイチの奥さんと二人で
勤めを辞めて始めはったお店で、お二人の人柄、味、内装、客層
もう全部がオイラのお気に入り!!

一人でお邪魔しても、常連さんやご主人との楽しい会話と
奥さん(えっちゃん)の美味しい料理で、あっと言う間の
2時間、3時間コースを堪能していました。

ところが、そんなお二人が17年間の南船場に別れを告げて
心機一転、東京は六本木に移りはったんが2004年の11月。

おかげで、オイラはその後の独りご飯の場所を求めて、
大阪の街をさまよったモノでした。

で、今回、久しぶりに六本木のお店訪問。
いやぁ、相変わらずえっちゃんの料理は旨い!

白身魚と春雨のベトナム風蒸し物
野菜の中華旨み炒め
豚の角煮
おひたしなんかの小鉢

ご主人達は、東南アジアへの旅行にも何度も出かけてはって、
そこで出会った美味いローカルな料理を、達人、えっちゃんが
アレンジ。
ニョクナムなんかの東南アジアの調味料を活かしつつ、
でも日本酒にピッタリ合うように、絶妙な日本化。
これは絶対に、実際に食べて欲しいなぁ。

東京で久しぶりに接した、お二人は相変わらずの
魅力的な大人でした。
因みにご主人は大阪出身の、旅好き、鉄道好き、女子好き
えっちゃんは東京出身の、男前でキューとな女性です。
オイラはえっちゃんの大ファンやったりします。でへへ

お店の名前は
【さかなのさけ】
港区六本木3-8-3

オイラにしてみたら、
 えぇ?ここも六本木なんやぁ
って感じの所ですが、
お店の前の空き地越しに見える、東京タワーが
オイラたちお上りさんには、これまたとっても魅力的です。

ホンマは、ばばぁ~んと料理の写真をお披露目したかったんですが、
今回はデジカメの持参なし、ケータイのバッテリーあがりで、
画像無し。

かんにんね。


追記です
このお店の大将、田中さんがお店開店の顛末を本にしてはります。
えっちゃんお得意のレシピも載ってます。
如何ですか?

ちゃらんぽらん男、居酒屋をつくる ちゃらんぽらん男、居酒屋をつくる
田中 秀嗣 (2000/10)
新潮社

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【2007/08/23 22:22】 | 東京物語
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10えん
素敵な店構えだね~!
ご夫婦も笑顔の素敵だし。
行ってみたいなぁ。


たけぞー。
六本木かぁ。
勤務先から地下鉄でもバスでもすぐなのに、
東京生活25年、六本木って、まだ一度しか足を踏み入れたことが……
六本木とか青山って『似合わない人は来ないでね』って言われてるような気がして、ついつい避けてしまいます。笑
けど、このお店は写真で見ると六本木って雰囲気ではなくて、居心地よさそうですね。


しんのすけ
◇10えんちゃん
あっ、もしかして検索してくれたん?
ホンマに、エエお店、エエご夫婦やでぇ。
是非是非、行ってみて。
10えんちゃんのお口に合うと思うよ。


しんのすけ
◇たけぞーさん
おぉ、たけぞーさんも早速見つけてくれはったんですね。
居心地、良いですよぉ

六本木、青山、銀座・・・
東京は何処もかも、街の方がこちらに要求してるような
気がします。

一種、何でも有りの大阪とは違うところですねぇ。


bicky
太文字に目が行っちゃって、キタイするやんか~w

今度、はにぃと行ってみようかな~。
俺も検索してみよーっと。


しんのすけ
◇bickyちゃん
ハハハ
心の奥底に秘めた願望を、文字に表したら、
大文字になってもうた 笑

あっ、【さかなのさけ】一度は試す価値あると思うで。
ただし、男子と女子とでは田中さんの扱いに
若干の差が生じるけどね 笑

オイラに教えて貰たって言うたら、
代金が倍付けになるかも知れへんけど、言うてみる? 爆


BlogPetのしんのすけ
割り込みってなに?

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ども。
もぉ、なんでこんなに暑いの?
とうとう今日は最高気温の記録更新が樹立されたそうで…
40.9℃!
インフルエンザに罹ったときの体温とちゃうねんから。
こうなったら、外気よりも人間同士抱き合ってる方が
涼しく感じるって事?
などと、ぼぉ~っと考えてしまった、オイラです。

先週、東京の街を歩いたときも日差しが暴力的やったけど、
きっと、そんなもんとちゃうねんやろなぁ

と、東京での思い出を綴るオイラでもあります。

暑いときの昼ご飯(別に晩ご飯でもええねんけどね)って、
カレーの順位が高くないっすか?

で、東京での昼ご飯はここ【新宿中村屋さん】
もちろん、伝統の印度カリーをば。
中村屋カリー


この、アラジンの魔法のランプみたいな容れ物
これも伝統の味。
で、大振りの鶏肉がゴロゴロ入ってるの。
カレー自身のお味はねぇ。
一口目に感じるスパイシーさはそれ程でもないの。
でも、食べ進むうちにじわ~っと辛さが広がるところも
奥ゆかしい?
で、いろんな薬味をお好みでアレンジすると、
ますますお味の複雑さが増していくのね。

美味しく頂いたオイラですが、
実を言うと、オイラは大阪のカレー専門店
【インディアンカレーさん】のお味の方が、お好みやなぁ。

お次はデザート。
中村屋さんのお隣【高野フルーツパーラーさん】へ。

これ、沖縄マンゴーのパフェでございますの。
高野フルーツパーラー


美味しかったよぉにっこりoishii01
マンゴーの甘みをクリームが邪魔してへんの。

ここ、お味もさることながら、お店の雰囲気が…
窓側の壁の作りが、なんて言うねんやろか、
昔の人が考えていた、“未来”の感じってこんなんかなぁ

なんかね、大阪にはこんなお店がないんよねぇ

ええなぁ、東京は。
これからもちょくちょく寄せてもらおうかなぁ。

 


【2007/08/16 17:43】 | 東京物語
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ター坊
向かい合って座ってるのはだれ~??
私という人がいながら!!笑

中村屋、タカノ、行ったことない・・・。
パフェ食いたくなってきた~!!
生クリーム、バニラアイスたっぷりなヤツがいい~♪


bicky
ちょっと、ちょっと~、誰とお食事~??
私という人がいながら!!爆

中村屋のカレーうまいよね~。
タカノはデパ地下でしか買ったことないわ。

今度、東京に来たらご一緒しましょ♪


しんのすけ
◇ター坊ちゃん
そっかぁ
横浜在住やったら、あんまり新宿には
お出かけせぇへんのかな?
どっちのお店も、老舗の伝統が漂ってたで
(なんて言うたら、京都の人には、
『はぁ?大正から?そりゃまだまだ
お若ぁおすなぁ』なんて言われそう)

生クリームたっぷりって…
太るでぇ
“焼き豚”を目指してる? 笑



しんのすけ
◇bickyちゃん
いやん、そんなにオイラのお連れ様を
気にしてもらえるやなんて。
オイラ、モテモテ? 笑

東京も面白いよねぇ。
是非、また行きたいわぁ。
その時には、よろしくお願いしますゎ


junsei@BKK
40℃以上かぁ。。。
今のバンコクでも32~33℃やのに。
去年のGW、インドへ行った時、ベナレスで
44℃で息もできないくらい熱風で、
暑いというより苦しかったなぁ。
日本も熱帯へ突入やね。

ところで、大阪、関西の方が、
こういう店多そうやけどね。


しんのすけケータイ
☆junseiさん
BKKからのコメ、ありがとうございますm(__)m
昨日の大阪の公式記録は38℃を少々上回ったぐらいで、熊谷や多治見よりはマシでしたが、あの記録って日陰で風通しの良い場所での測定だって…
せやから日向で、ビルが風を遮るような場所では泣きそうな熱波でした(ToT)
絶対にBKKの方が快適ですよ。

あっ、フルーツパーラーって大阪にはなかなか見当たらないですよ。
カウンターだけとか、立ち飲みのジューススタンドは、てんこ盛り有りますけどね。
BKK通信、楽しみにしています


10えん
中村屋に高野。。。
なんともベタベタな感じ!?(^_^;A
でも、両方好き~。
そのマンゴーパフェ美味しそ~!
久しく行ってないから、今度行こうかなぁ。


しんのすけ
◇10えんちゃん
せやろぉ?
今回の東京は新宿ツアー、
テーマは“ベタ”やったからね (^.^)
実は、中村屋さんと高野さんとの間に、
伊勢丹をぶらぶらってのが入ってたんよねぇ。
もぉ、思いっきり“お上りさん”してきたでぇ (^.^)

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どもっ。
北海道の札幌の方が沖縄の那覇よりも気温が高い!
この現実に、自然の驚異を感じたオイラです。

それにしてもこの猛暑。
気象庁は『ほらね』って思ってはるんやろか

さて、先日の東京でのあれこれの第弐弾です。
今回、オイラたちが泊まったホテルはこちら。

山の上ホテル5


神田は駿河台にある、山の上ホテル
アールデコの香り漂う、こぢんまりとしたクラシカルなホテルです。

おいら、このホテルが好きで、東京に行ったときには
ちょくちょく利用させてもらってます。
規模としてはちっちゃいんだけど、その割にスタッフの数が多いし、
何より、飲食部門の充実がスゴいの。
後、文筆業の方々に人気が高いみたいで、多くの作家さんが、
このホテルの部屋に“缶詰め状態”になって執筆されていたとか。

客室も今の流行からしたら、狭いし、
特に浴室には豪華さの欠片もないけれど、
丁寧にメンテナンスされてるのが良く分かるし、
とにかく落ち着くんよねぇ。
山の上ホテル1


山の上ホテル3


部屋に案内されると、ウェルカムドリンクとお菓子のサービスが。
(って言うよりも、旅館で出してくれるお茶請けみたいな感じ)
ほうじ茶とブラマンテの組み合わせ。
これが結構美味しいの。
山の上ホテル4


ここのホテル、さっきも書いたけれど
スタッフの数が多いみたい。
でも、どう言うたらええんかなぁ。
配置が巧いことなされてるのか、
スタッフの姿が目立つわけではないのね。
でも、こちらが何かをして欲しいときに、
スタッフを追い求めなくても良いの。

この雰囲気、分かってくれる?

無駄に、スタッフが寄り集まっているどこかの
大規模なホテルとは違うねんよねぇ。

で、そのスタッフが若いの。
きちんと教育されてるのか、“折り目正しい”姿で
接客をしてくれるのが嬉しいなぁ。
“慇懃無礼”じゃなくて、“折り目正しい”態度ね。

制服もクラシックな感じで。
あの、ホテルマンの制服って、特に後ろ姿が
カッコいいと思うんよねぇ。

朝食サービスもやっている、フレンチレストランのスタッフ。
りりしい眉で、爽やかな笑顔。
思わず見とれてしまいました。
サービスの仕方もすっごくよかったよ。Sくん。

とにかく居心地の良いホテルで、
快適な二泊を過ごしたオイラでした。

あっ、ター坊への伝言。
今回はデジカメを持参せぇへんかったので、ケータイのカメラ。
しかもバッテリーがヤバい状態やったんで、画像はこれだけ。
鏡越しのオイラは無しよ。(^.^)


【2007/08/15 20:07】 | 東京物語
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ター坊
な~んだ。
つまんないな~。プンプン

オイラたち!?
だ・誰とお泊りですか?レレレノレー


しんのすけ
◇ター坊ちゃん
フフフ
大人には大人のひ・み・つ・ってのが有るのだよ。

それにしても、さりげない一言を見逃せへんねぇ。笑




bicky
選択が大人ね~。
気になっては、いるものの、つい後回し。
天ぷら、有名よね。

で、誰と?www


しんのすけ
◇bickyちゃん
当然よ。
オイラはよゐこの大人、大人なよゐこ
やもん。 笑

天ぷら、大阪にかえる日の昼ご飯に頂きました。
やっぱり人気やねぇ。
あっと言う間に満席やったよ。

誰と行ったか?って

そこは、ほら、オイラは、お・と・な
やからね。ウフ


おお~!!山の上ホテルに泊まったのね!
一度天麩羅食べに行こうと思ってるんだけど
まだ未経験なのよね~。
ホスピタリティのしっかりしたホテルって
居心地が良いよね~。
一度泊まってみたいわ!
でも30分で家に帰れちゃうからな~。笑


しんのすけケータイ
☆佳ねぇさま
そうそう、それそれ、ホスピタリティ!

しかも若いスタッフも、自然とそれを発揮してるのがえぇワァ

えぇやんか、移動時間30分の小さな旅。
かえって新鮮かもよ (^o^)

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暑いッスねぇ
って、この挨拶から始める事にもうんざり気味、
でも、他に変わる挨拶が思い浮かばへん、オイラです。

大阪の空も真っ青。
空の青さって、夏の青・秋の青・冬の青って
それぞれの青が有るよねぇ。
あっ、春はね、ぼんやりぼやけた感じ、
(実際、黄砂でぼやけてるみたいやけど)
が強い気がします。

で、ガンガン日差しが照りつける、大阪の青空の下、
蝉がうるさいほど鳴いてはります。

ところが、先日の東京で気がついたことが一つ。
って、これは世間では随分と前から言われてることで、
ただ単にオイラが今回初めて、実感したことやねんけどね。

蝉の鳴き声。つまりは蝉の種類がちゃうねんねぇ。
東京と大阪は。

大阪はひたすら

 「しゃーしゃー」

こんな感じ(クマゼミ)とか、
こんな感じ(アブラゼミ)。

東京は蝉って言うたら、これでしょうの

 「み~んみ~ん」

これはミンミンゼミ?

なんかね、大阪の蝉たちの方が暑苦しい感じがするんよねぇ。

そうそう、谷中墓地の辺りを散歩してたら、
ツクツクボウシの鳴き声もチラッと聞こえてました。
大阪ではまだまだ、聞かれへん鳴き声

 ツクツクボウシが鳴き始めたら、夏休みも終わりやなぁ。
って、しみじみ思うてたから、谷中で聞いたときには、
一瞬耳を疑うてしまいました。

こうしてみたら、東京の方が暑さがましなんやろか

確かに大阪の暑さは、温帯の暑さと違うて、
東南アジアっぽいもんなぁ。

と、今回の東京行きでは、ちょっと今までよりものんびりと
いろんな事を思ってきました。

東京って言うたら、「乗り継ぎなんかでちょっと降りてみました。」
とか、「仕事関係での滞在してます。」ばっかりやったけど、
今回は「小さな旅行に来ました」って感じ。

泊まったホテルもよかったしね。
では、ホテルのことについては次回に。


【2007/08/10 13:13】 | 東京物語
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ター坊
名古屋の蝉ってどっちやろ~。
ミーンミーンとは聞こえて来ないなぁ。
やっぱ西日本だから??

大阪よりも名古屋の方が気温的には暑い…。


ホテルと言えば・・・
鏡越しのアニキww
今回はどうなんだろ~フフフ


しんのすけ
◇ター坊ちゃん
鏡越しのオイラ?
フフフ

さぁ、どうやろうね…

名古屋ってオイラのイメージでは緑が多い分、
大阪よりも風が通り抜けるような。
あれは、道が広いだけ?


10えん
あら、結構良いホテルに泊まったの?

あ~、でも、やっぱり多いのはアブラゼミだと思うよ~。
みんみんも鳴いてるけどね。
クマゼミは、大阪は多いね~。
子供の頃、じいさんとこに遊びに行った時はよく捕まえに行ってたなぁ。

ヒグラシの声が好きな俺は、ヒグラシがなくと、「あ。。。」って聞き入っちゃう。


しんのすけ
◇10えんちゃん
泊まったホテルはね、ちっちゃくて古いけど、
居心地の良いホテルなんよ。

あと、ヒグラシ。
大阪に居てるんやろか?

アブラゼミの大合唱にかき消されてるんかなぁ?

ツクツクボウシもヒグラシも
風情を感じさせてくれるよね。
ちょっと切ない感じやけど

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