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男が好きな、旨い料理が好き、旅行が好き、 ヒコーキが好き。 そんな小市民的GAYが日々の出来事を綴ります。
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おニィさんからは上半身をkiss責め。
オジさんとおネェさんから下半身を攻められ、
思いがけず4Pになった、オイラです。

オイラも抱きしめられながらも、自分の腕の自由を確保して、
シルエットおニィさんのコックへ。

 『で・でかいっ』
 『あっ、お約束のコックリング』


亀頭のくびれのあたりをタッチ、亀頭の先っぽにもタッチ。
掌で先っぽをニュルニュル
おニィさん、喜んで声を上げてきます。

オイラたちの足下(床面よりちょっと高く設置された寝台?)では、
仰向けおネェさんと髭オジさんがオイラたち二人のコックを、
時には一人が二本一度に咥えたり、
代わる代わるに咥えたり・・・。
オイラとおニィさんも
お互いの手で、お互いのコックを刺激しあったり・・・

この状況、堪りません!!

とうとう、オジさんがおネェさんにインサート。
おネェさんは激しく喘ぎながらも、
自分も腰を振ってオジさんを迎え入れてます。

しかも上のお口は、
相変わらずオイラとおニィさんの
コックを咥えに。

その間、オイラとおニィさんは互いをkiss責め。

おニィさん、上背があるので、
オイラがおニィさんの乳首をせめてる間、
耳全体を優しく、唇で包み込んできたりします。
これ、むっちゃ弱いです。

オジさんの腰使いのピッチが速まると、
まもなく、オジさんはフィニッシュを迎えたようで、
おネェさんの喘ぎも最高潮に達しました。

ふと気付くと・・・
何か、部屋の中に漂う、妙な達成感?
いや、気怠さ?
なんだか、オイラもテンションが
ライブドア並みに降下開始。

 『もう、エエかなぁ』

との思いにとらわれ始めましたが
おニィさんのお顔を見ると、
おニィさんはあと少し、楽しみたい様子。
自分の手でしごきだしたので、
オイラの手をお貸しして、フィニッシュ!

皆さん、お疲れ様でした。

でも、おネェさんはまだまだご満足じゃないご様子。

何気にオイラのコックを自分の凹へ誘導してくれます。
オイラは丁重にお断りしてシャワールームへ。

う~ん、3Pとか4Pとかみんなは、
どんな風に終了するんやろ?
一斉にスプラッシュ!でフィニッシュ!
とは、なかなか行かないと思うのですが・・・。

複数プレーの奥深さを感じた、オイラでした

【2006/01/20 21:41】 | えっちぃな出来事
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某発展場にて、喘ぎ声に誘われたオイラ、
下半身への微妙なタッチを受けてしまいました。

 『これは!』

と、見てみると、
なんと、仰向け厚胸おネェさんのコックを
担当されていたオジさんが、
器用にもあいている方の手で
オイラのコック周辺をも。

このオジさん、オイラの大好きな髭有り。
でも・・・

 『お顔がイマイチよく分からへんしなぁ』

 オイラが、その手を払いのけようか、
身を任せようか悩んでるうちにも
オジさんの手は、オイラの中心部へ。

 『あぁ、すっげぇ気持ちエエ!』

この微妙なタッチ。

 『立ち去るには惜しいなぁ』

と、思っていたときに、

身長、胸板の厚さ、ウエストのくびれと、
オイラの思うえぇ感じの、シルエットが
こちらに近づいてくるではないですか・・・。

このシルエットおニィさん、
立位のままでコックをいじられているオイラの横にお立ちになり、
そのゴッツい腕を、オイラの乳首へ。

乳首をつまんだり、なで回したり、
とうとうムギュッと、ゴッツい腕で抱きしめてきます。

その間も、オイラの下半身では、髭のオジさんが執拗にコックを。

あっという間に、オイラも仰向けおネェさん同様、
乳首担当者とコック担当者にせめられてしまいました。

上半身は抱きしめられ、kiss責め。
オイラkissにはめっぽう弱いんです。

おニィさん、オイラの反応を確かめながら、
耳全体や、脇の下を、強く、弱くkissしていきます。

下半身もついには、髭のオジさんの口の中。

 『舌がまとわりついてくるよぅ』
 『うわっ、チュパチュパ、音を立ててる・・・
 アカン・・・何か、膝がガクガクしてきた・・・』
 『あれ?コックのしゃぶり方がさっきまでとは違う・・・』


仰向けおネェさんまでもが、オイラのコックをしゃぶり始めています。

これって、4P?!


こうなったら、ヤルときはヤル、でしょ!

----------------------もうちょっと続きます-------------------------------



【2006/01/19 21:34】 | えっちぃな出来事
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大阪在住の人間には、あまり知られていないと思うのですが、
東京や、福岡県などの北部九州在住の方は、
もうご存じでしょうか?

3月16日にまるで新しい航空会社が
羽田←→新北九州に就航することを。

すでに航空券の予約販売が始まっていますよね。
すると、該当地域にはTVCM等も流れているのでしょうか?
もし、見られた方いらっしゃったら、
是非、どんなCMだったのか雰囲気だけでも教えてください。

オイラはこの新しい航空会社、
STARFLYER にとっても関心があります。

第一に、その使用機材。つまりはヒコーキです。

オイラ、あらゆる面で、欧・米のうちの欧好きなんです。
ここのヒコーキは欧州資本の
エアバス社製のA320ってヤツです。
米製のボーイング7○7シリーズはとても有名ですが、
残念ながら日本でのエアバス社の認知度は
それほど高いものではありません。

でも、エアバス社のヒコーキって、
何て言うのか、スマートなんですよ。
特に、おしりの辺り。
こう、きゅっと持ち上がったおしりで、
かなりカッコいいと思いますよ。

そんな日本では極めて少数派のヒコーキを選択するところが、
このSTARFLYERの独自性を象徴しているのかも知れませんね。

(因みに、同じクラスのボーイング社製には737ってのがあります。
聞くところによると、乗客の座席数は変わらないけれど、
貨物の積みやすさはA320の方が優れているとのことですので、
その辺が、今回の選択につながったのかも)

第二に、そのデザイン性。
何と、シンボルカラーは黒。それも言うなら漆黒

今まで、黒を前面に押し出したデザインは
あまりないと思うのですが・・・・。
HPも黒。ヒコーキのカラーリングも黒。
当然機内の座席も黒。しかも革製
coolな印象だと思いませんか?

第三に、サービスの着目点。
確か、すべての座席にPC用の電源と、
シートモニターが完備されているとか。
さらには座席の前後の間隔も
他のライバル航空会社よりも広いらしいですよ。

なんだか、自分一人で妙にアツくなってしまいましたが、
STARFLYERエエ感じやと思いますよ。

と、言いつつ、まだ予約もしていないオイラでした。
だって、大阪には全然関係ないねんもん

【2006/01/18 23:28】 | ヒコーキ
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オイラの苦手分野、えっちぃな話。
発展報告です。
でも何故か笑い話風になってしまうのがオイラ風 ウフ


某平日に、とある有料発展場へ行ってきました。

オイラのお好みは、
今風のカワイい子ではなく、30代~40代。

(もしかしたら50代も見た目によってはOK です)

そんな人々が集い、激しくヤルという謳い文句の発展場です。

入場時の靴ロッカーで、人々の集い状況をチェック。
 “平日の昼過ぎにしたら、10人ほどの入りはまぁまぁなんかなぁ”


問題はその10人の人々の、お顔、お体。
もちろん、性格が良い人が良いに決まってるけど、
ヤル気が先行しているときって、
まずは見た目で入っていく、オイラ。

ざっと場内を一周。

すると
 ♪聞こえるよ~、聞こえるよ~、君の喘ぎ声が~♪
それも次第に激しくなっていきます。
思わず声の方に近づいてしまう、オイラ。

暗い部屋に目が慣れてくるに従って、浮かぶシルエットは
広く厚いお胸のおニィさん(いや、この場合はおネェさん)。

仰向けのこのおネェさんの傍らには、
お胸担当と、コック担当の二人のオジさん。
緩やかに、あくまでもイヤラシいぐらいの緩やかな手の動きで、
おネェさんをせめてます。

 “なかなか頑張ってるね”

と感心しているオイラの太ももに、
なにやら ワサワサ、サワサワ
と触れるでもなく、でも明確な意思を持った動きが・・・

--------続きます--------

【2006/01/17 21:26】 | えっちぃな出来事
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何となく、
「この時期にはこれを食べたい!」と、
ふと思う事ってないですか?

オイラの場合、寒さが深まってくると何故か
“千枚漬け”を食べたくなるんです。

これって幼い頃に見た、
京都は●安の千枚漬けのTVCMの
刷り込み効果でしょうか?

普通、千枚漬けって言うとこの、
たぶん全国的にも有名な●安サンのお味。
甘みのある、あのお味が思い浮かぶと思うのですが・・・

進(shin)の一押しは、【村上重】さん!
お店のサイトはこちら

syutten-syasin.jpg


こちらのお味は、昆布と塩で漬けた、
ほんのりと塩味のするものです。
でも、これが結構やみつきになってしまうお味なんです。

昆布で締めているので、
独特のぬめりが薄くスライスされた
蕪の一枚一枚を覆っています。

箸使いの下手なオイラには、
少々食べづらいのですが、
酒のあてに良し。ご飯のともに良し。
で、あっという間に完食してしまいます。
京都に行かれる機会があれば、
是非お試しあれ。

ただし村上重さんの千枚漬け、
漬け物のくせに(村上重さん、ごめんなさい)
日持ちがしないんですよ。

まぁ、ややこしい保存料や、
添加物が入っていないものですから
仕方ないのかも・・・。

それに、ホンマ、あっという間に食べきってしまう
お味ですから、
きっと賞味期限やら保存期限を
気にしなくても良いんでしょうね。

京都では、ヤッパリ伝統が受け継がれているのか、
一店一品主義みたいなものがありますよね。

昔から
“○○は△△サンやないといけまへんはなぁ”
みたいな事が謂われ続けてます
つまりは
“買うならその道一筋の専門店で”
って言う趣旨でしょうか。

因みにこの村上重さん、
創業は江戸時代後期の天保3年(1832)。
で、千枚漬け部門ではこの評価
“千枚漬けは村上重さんやないといけまへんなぁ”
を脈々と受け継いではるそうです。はい。

【2006/01/16 18:23】 | 美味礼賛
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